FUJIKOと他3種類のフードを使用して違いを比較してみました。

お湯にFUJIKOと他3種類のフードを入れた結果
FUJIKOだけお湯の中に沈みました。

何故FUJIKOだけが沈んで、他3種類のフードが浮いてしまったのか?

3種類のフードの共通点が小麦粉を使用している事です。
小麦粉が含まれているフードは粒に空気が入りやすく全体の重量が軽くなってしまい浮いてしまうのです。

空気がはいりやすい=劣化しやすい
お湯に入れて浮くフード=肉や魚のたんぱく源が少ない

愛犬にバランスの良い栄養が摂取できない可能性がでてきてしまいます

FUJIKOは鶏肉、青玄米、グチなどのたんぱく源をたっぷり使用することにより、
11粒しっかりとバランスの良い栄養が摂取できるフードに仕上げております。

FUJIKOにはもう一つ、ポイントがございます!


お湯に入れ5分経過した状態になります。

FUJIKOは8割が溶け、他3種類のフードは水分を吸収し膨張しました。

犬は本来肉食寄りで肉以外の食べ物の消化を得意としません。
お肉の割合が少ない、いも類が多く含まれている、ハーブ系が多く含まれているなども消化に負担をかける原因となっています。

また、お湯に入れ膨張するフードは愛犬が消化する為のエネルギーを多く使ってしまい、
アレルギーや涙やけを引き起こす要素とも言われております。

FUJIKOなら鶏肉の割合を一番多くし、全ての食材を加熱してから専用ミキサーで混ぜ合わせている事によって、
3種類のフードより消化を助ける事に優れているフードに仕上げています。

»消化のいいフードを探している、グルテンフリーがいい
»国産素材を使用したフードをあげたい、美味しいフードを食べさせたい

そんなお客様に1度はFUJIKOを試して頂きたいと思っております。